百姓の三年分の苦労を味わった「早期コシヒカリ」の入庫。
農業の大方の部分を一人でやるようになってから、うるち米品種は一つしか作らず、自家消費米以外はコンバイン刈り取り即カントリーエレベーター出荷で長いこときた。 それが、ひょんなことから久しぶりの紙袋出荷である。 農民が集まるところには、必ず農業情報が集まる。そんな地域情報は新鮮でありがたいお話ばかりだ。
どんな要領なのかと状況を見計らっていたが、わりとあっさりと事は進んで8時過ぎ始まり9過ぎには終了だ。 やれやれやっと一仕事終わった。
ら。直ぐに次の仕事です。共同水源の水当番をやりながら、7月に入ってか田植えした「ヒノヒカリ」の穂肥散布作業。夕方までに61a終了。
夜は、食事をして体に糖分が回り始めると、即眠気に襲われる。(23日記入)
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