| 2008年07月31日(木) |
狩猟免許試験 その傾向と対策 |
当面の最重要課題として、押し迫ってきた 狩猟免許試験 の受験のため、日記を付けてから深夜4時頃までかかって「図解 狩猟免許試験例題集」(167ページ)を読破した。 これで大体の 傾向と対策 は分かったが、重点項目は丸暗記が必要なので「繰り返し」「繰り返し」ための時間配分がこれからのスケジュールに組み込むこととなる。 それでも、別の外せない仕事があるので、それを平行して行うためには夏ばての暇などないようだ。
夜更かしが祟って遅い起床のあとは、例によっての資料整理が終われば次の仕事に取り掛かる。これは 外回り となったので、愛車 軽トラ の自然クーラーは発汗のもととなり、たちまちペットボトルのお茶が空になる。
・中央紙に、猪対策に「わな猟免許の取得を目指す農家が増えている」との記事が掲載されている。 ・西条市のHPには、「第2次愛媛県イノシシ適正管理計画(案)」についての意見聴取データがアップされている。 なんだか、そのタイミングの良さに 一人苦笑いの体。
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