一色達夫の日記

2008年05月06日(火) 四日間出しぱなしの国旗をしまう。

一日中、農作業と河川の草刈作業に費やす。
連休の最終日ということでだろうか、普段静かな寒村が一段と静かな一日だった。
夕方には四日間出しぱなしだった国旗をしまう。次の出番は7月21日「海の日」だ。その頃にはこの寒村の田圃が緑に変わっていることだろう。

夜、国保関係のことで電話での依頼を受けた方のお宅にお邪魔して話を伺う。後期高齢者医療保険制度が始まって、制度に対する認識を改めて問われるようである。
通知書、納付書、領収書、それぞれの見方について、知識の引き出しの中身と照らし合わせる作業に一苦労。

依頼者の話を聞いていると、この問題で衆議院補欠選挙山口2区での「潮目が変わった」という話を納得できる。


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