夏休みに入っていろいろあって。 疲れ果ててぶっ倒れるように寝てしまった。 最近、5時間も寝れば十分なので、深夜にぱっきんと目が覚めたよ。 私、こういう夜更かし大好き。 独りぼっちで起きている夜明けまでの時間帯。
パソの前に座ってぼんやり考えごと。
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日曜の晩、ふと寂しくなって私の師にファックスを書いた。
そのままずっと夜更かしして起きていたら、突然、耳の中に何かを感じた瞬間があった。
ちょうどその時、師が朝一番にファックスを見てくださったんだなと思った。
離れていてもいつも心に掛けてくださるのでありがたいな…としみじみ。
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こういうことを書くと、また変わり者扱いされるけど、私はある特定の同じアンテナを持ち合わせている人と、軽いテレパシーみたいなもので交信できる。
交信といっても、メールのような具体的なやり取りではない。 ただ、先方が私のことを考えてくださったら、先方の意識が私の意識の中に入り込んでくるといった程度のレベル。 例えば、耳の中の周波数が突然変化したり、目の前に、一瞬、蛍の光のようなものがみえたり。
最初は、その現象が何かわからず、視覚なり聴覚なりが生理的に何かおかしくなったのだと思っていた。
でも今では、それを魂レベルの「出張」とみなしている。 はるばるポーランドまで。 まぁ、精神界における魂には物理的な距離は関係ないんだけどさ。
おかしな特殊能力だけど、離れていても精神的な一体感を味わえるから、意外とこれが精神安定にも繋がっている。
先方からの具体的なメッセージもわかったらいいのに。 もしかしたら、記憶にはないけど、夢の中で再現されているのかも。
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