昨晩、ポーランド人の来客があった。
手際の悪い私が一人で10人分のお料理を作っていたので、とうとう時間切れ。巻き寿司や揚げ物などはお友達に手伝ってもらった。
みんな、サングリアを喜んで飲んでいた。買ってきた出来合いのサングリアにフルーツをたくさん入れただけのものだったんだけど、あっという間になくなってしまった。
まだまだ飲みそうな勢いだったので、赤ワインとジュースとシロップでオリジナルサングリアを作った。意外と簡単でおいしくできあがった。
ふははは。案の定飲みすぎてしまいました。
* * * * * * * * *
さて。前回の日記に引き続き、女医さんシリーズ第二弾!
昨日、午前中に、清二を歯医者に連れて行った。(母子で歯医者通い) 毎回、治療されるのを嫌がってもう大変。8歳にもなっているのに。
強情に嫌がるので、私が清二を抱っこして、診察台に座った。 なかなか口を開けようとしない。 担当の女医さんと私で清二を穏やかになだめすかし、持久戦の説得の末、ようやく治療開始。
私、清二を股の間にはさんで、羽交い絞めにした。 女医さん、肉感的な上体を私の太腿に乗せながら治療している。
私の太腿、妙に生々しいおっぱいの感触。うーん。
ははは、何だかこういうシチュエーションも困りますね。 やわらかなおっぱいがのっている太腿を意識して強張らせるわけにもいかないし、胸を乗せられているのに露骨によけるわけにもいかない。 務めて私はリラックス〜、リラックス〜。
今回、女医さんと私、同性だったからまぁ、どうってことなかったんだけど、もし、これが異性の場合、どうなっただろうか? 結構笑える。
想像してみてください。 子供を股間に抱えたパパさんの太腿の上に、女医さんのたわわなおっぱい。 きゃはは。 パパは生理的に反応を示すわけにはいかぬまい。 子供の背中に固いモノを押し付けるわけにはいかないだろうからね。
|