| 2004年04月25日(日) |
「冬のソナタ」鑑賞会 |
今日午後から、主人の同僚ファミリーがきていた。
彼は、いつもリビングの私のパソ机へ直行する。 そして、私の椅子に自分の上着をかけて、何をしているのか知らないけど、いつもそこでしばらく時間をつぶしている。
以前、怪しいメモ書きをほったらかしにしてて、冷や汗をかいたことがあったけど、来客の際は、前もって見られて差し支えのないようにしているから、今はいいのだ。 きっと私のパソ机まわりは、居心地がいいのだろう。 そうだ・・・、彼が来るんだったら、デスクに官能小説の濡れ場シーンの原稿でもだしておけばよかった。きゃはは。
ランチは和洋折衷。サングリアで乾杯! 年末の旅行以来、サングリアづいている。 うぅ〜、おなかいっぱいじゃ。デザートは抹茶アイス。 夕方には、ちびちゃんが丸めるのを手伝ってくれた、出来立てのあずき白玉団子。へへへ、うまぁ〜い、うまぁ〜い。
食後は、みんなで「冬のソナタ」のDVDを3話まで観た。 ちょうどいいシーンで、子供たちが部屋から出てきたり、音を立てたりしたので、誰も泣くほど感情移入はできなかった。 自宅でゆっくり静かなところで観れば、どっぷりはまるに違いない。 ふふふ、「冬ソナ」にはめてやるのだ。 帰り際、全巻DVDを無理やり持たせた。 毎晩少しずつ見たらいいからね、と。
今日は1日、リビングでうだうだしてただけだったけど、楽しかった。 午後から、だらだらだら〜と薄いお酒をずーっと飲んでただけだもん。
ふふふ、今から台所をきちんと片付けて、まただらだら飲もっかな。
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