| 2006年09月29日(金) |
綱手編見てると幸せになれる |
パソコンのDVD-Rドライブが壊れ、テレビデオのビデオが壊れ…ここ暫くそんな状態なため、綱手編が見たい時に見れません。困った。でも見たい! と思い、youtubeで見てしまいました…ああー。久々に見て再確認。面白いです。 そして思い出したことが一つ。 おでん屋での自来也と綱手の会話。
「お前ほど、里の者たちの身を案じてる奴はいなかった。あの時だって…」 「それくらいで説教はやめろ!」
自来也・・・あの時っていつですかー!!? いや、話の流れから言ってあの過去話のことなんだろうけど、あれは里の者たちっていうか弟と恋人限定っぽいから、里の者たちを案じてるような語られていないシ−ンが別にあるのかと思ってしまいます。伏線だといいのになあ(違う。絶対に違う…)。
今日は大阪のオフィスに午前中だけ行ってきました。行くのはこれで三回目。一人で行くのは初めて。…迷いました。看板外に出しておいてほしいものです。地図書いてもらったのにな(ダメダメだ)。 そこで打ち合わせしてご飯食べて京都に戻りました。普段とは違うコンビニ弁当は美味しく感じます(笑)。
打ち合わせで、ある方が高校時代に部活のマークを描いて、最近になって行ってみたらまだそれが健在だったという話を聞いて、ふと自分が高校に残したものってないかなあと考えてました。 基本的にないんですが、一つだけあった・・・それは、フローズン!! 高校一年のときのこと。 食堂のお偉いさんと吹奏楽部には繋がりがあって、行事には必ず同行してくれていた人がいるんですが、ある行事のときの移動で車に乗せてもらったんです。 そこで、「食堂に新しいもの入れようと思ってるんだけど何か欲しいもんあるか?」って聞かれたので「フローズン」と答えたところ… 一ヵ月後には食堂に設置されていました。 それは大人気メニューとなり、現在もなお出身高校の食堂にあります。誰も私が提案したなんて知らないけれど、今も残ってると思うと嬉しいものですね。今は会社に欲しい…一杯100円のフローズン…(無理)。
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