|
2007年02月12日(月)
エルフブーム到来
指輪+シルマリルサイト様を廻っていたらやっぱりと言うか何と言うか、砂原内エルフブームがやって来ました。それにしても本当・・・リンディア(ていうかギルリン)扱っているサイト様の少なさに涙が出そうです・・・。マイナー好きで悪いか! で、今回は新たにカランシア→ハレスにときめきました。×でもいいんですけど何となく→で。 何かシルマリルサイト様を廻る度に好きなものが増えるんですけれども。キャラ多いっていいなぁ!(全部把握できてませんが)(嵌ってから何年経っても把握不可能です) カランシアはあの個性豊かな七人兄弟の中でも最も苛烈とか短気とか言われてますけれども、何故だかハレスの時だけは割と普通のエルフに見えます。そもそも人間を助けに駆け付けた時点で意外過ぎます。や、領内荒らされたからかもしれないけど。ていうかハレスやハラディン族に対するあの紳士っぷりは何なんだ・・・(酷い言われよう) ハレスも結構性格きつそうというか強引な女性で一見カランシアとは合わなさそうですが、短い時間だけど一緒にいて自分でも気付かないうちに彼女の誇り高さに惹かれるカランシア。しかしその誇り高さ故に彼の誘いを断って西へ移ってしまうハレスと一族。カランシア振られたー!一世一代の告白だったのに・・・!(違)やはり上から目線だったのがいけなかったのか!(笑) とか語ってますけど実際本ではこの二人の接触は1ページしか無いのです。でもその短さがまた妄想を掻き立てると言いますか。兄弟の中でも一人でいることが多かったカランシアが、ってところでまた萌える。 ハレスと別れた後は誰にも覚らせずそっと心の内に仕舞っているか、何かの拍子に兄弟たちに知られてからかわれるか・・・後者の方が楽しいですが(笑) カランシア→ハレスの他はマイズロス+マグロール+エルロンド+エルロスを考えてたりしました。 主にエルロンド・エルロスの双子の面倒を見ていたのはマグロールなのでしょうが、マイズロスも一緒になって双子に色々教育していればいいと思います。それでもって長男次男はエルロンドとエルロスを見て、ふとした瞬間に今は亡き末っ子双子を思い出していたらどうしようときめくどころじゃない・・・!(火精家スキー) ってすみませんこのままだと延々と語ってしまいそうなのでこの辺でいい加減キーボード打つ手を止めたいと思います。 や、もう本当、指輪物語やシルマリルの物語は、特に上古の時代のエルフはいくらでも語れてしまうので・・・(笑) 指輪+シルマリルサイト様でリンクお貼りしたいサイト様も沢山あります。ああっ、どうしようっ、貼りたいなー! |