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2007年02月11日(日)
ペンタブが・・・
動かないんですけれども・・・っ。え、何これ?反抗期?ストライキ? それとも終に寿命・・・? 確かに幻水サイト開設前からずーーっと共にお絵描きしてきたペンタブだからそろそろ壊れてもおかしくないんですけれども・・・! だからってそんな前触れも無くぱったりと力尽きんでも・・・!(滝汗) 最後に何描いたっけなー、と思ったら日和ラクガキ場(memo)で遣隋使描いたのが最後でしたそういえば。へ、変なものは描いてないぞ・・・!(別に変なの描いたからって壊れるわけでもない) うーむ、どうしようかなこれ・・・。 昨日今日は久し振りにゆっくり眠れました。 やっぱり布団の中でごろごろするのは良いなー。幸せー。 そして二度寝三度寝している間に強烈な坊主の夢を見てしまいました。坊も2主も双子でその四人によるドロドロ愛憎劇。もうばっちりしっかり覚えてます寧ろ忘れられません、ってくらい凄かった(笑) 名前もあってですね、確か坊の片方が「ギル」でもう片方が「アーシェ」だか「アーシャ」だかで、2主の一人は「ルイ」だったような。でももう一人の2主は名前が出てこなかった・・・。 舞台は明治か大正辺りの日本と中国が混ざったような感じの坊の家。これがまたでかくて何階建てだよ、って感じの高級旅館風木造建築。勿論パラレル。 とにかくギルとアーシェ(仮)の仲は険悪で、特にギルがこれまた悪い奴でして。2主二人は元々アーシェの元にいたのですが、ギルがルイを攫ってしまうのです。 ルイは長髪美人さんで、どうやらルイをめぐってギルとアーシェが対立。更にもう一人の2主はアーシェに想いを寄せていて四角関係成立。肝心のルイはギルを怖がっているけど本心は謎。 結局アーシェはルイを取り戻すわけですが、ギルがルイを諦める様子はなく、そこでもう一人の2主はアーシェの為に自分の身をルイの代わりにギルに差し出します。しかしギルはそれさえも利用してルイを手に入れようとするわけで。 ・・・・・・ってとこで目が覚めました。 何かもう話一本どころか長編で書けそうな設定と濃さでした。しかもこれは絶対裏だよ・・・っ。 しかし実際に書いてみたいと思ってしまった自分がいる・・・だって考えてみたら面白そうなネタなんですもの・・・!(笑) 寧ろ誰か書いて下さい・・・!(え) |