演習で何故か二次創作の話が出て内心とても焦った。私だけのノート、みたいなのを抜きにすると二次創作ってどこまで遡れるんだろうという話で。「金色夜叉」には、あるといえばあるらしい。読んでみたいなぁ。でも、後日談を夢想する二次と、物語上の隙間とか、どうかするとパラレル設定とかで考える二次とでは、結構質が違う気もしてきたのだった。あの人もあの人もツイッターに手を染めていくことよ。