少女小説のコーナーで何やら赤い髪のキースみたいな人と熱血っぽい人がバディな雰囲気の絵を見つけてしまってちょっとどきどきしました。まあ割と普通にイケメンさんですからね。更に「古より愛をこめて」なるタイトルを一瞬古泉からのこめられてる愛のように認識してしまい、なんだか駄目です。読みかけ:「クレイ」デイヴィッド・アーモンド。金原訳。つちっぽいかんじが好き。