春の日記
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2009年05月02日(土) 「三文オペラ」ベルトルト・ブレヒト著、酒寄進一訳、長崎出版

2007年の上演の為の新訳らしいです。今度観る予定の舞台もこれに拠っているとか聞いた気がしたので。岩波文庫版と比べると言葉の感じは平易になってるかな…しかし「アウトオブ眼中」とか「聖域なき構造改革」だとか…微妙な気分にもなるような(笑)そしてどうしてもピーチャムの声があれで聴こえます…。