スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2005年01月26日(水) ごめんね。

最近訳もなく周りの人に、空気に、環境に、「ごめんね」と言いたくなる。
何が「ごめん」なのかは分からないけれど、何となく「ごめんね」なんだ。





落ち着かないような、軽く浮いているような、
それでいて全てを受け入れているような。

曖昧で仕方がない。


つまらない日々、とでも言おうか。
いやそんなことじゃない。
















今日は英語のセンター模試の過去問やったら158点で、
偏差値60後半やった。
けど広島は8割だし、信州もそんなかんじ。
一大とか府大とかもそんくらい。
因みに東大は9割で、京大は80.9%だった。

私立はセンターないけど。














てむに こっこちゃんとしげるくん をコピィしてもらったら
石井クンに渡すはずだったのと間違えて違うバンドのだった。

それ聞いたら、まずセッションなんやけど聞いたことのある雰囲気で
2曲目からウタ始まったら聞き覚えのある独特な、あたし好みの曲調と歌詞で、
声だけが余り好きではないものが始まった。

そのセッションからAJICOを想像した。
2曲めに入ったら確信した。

浅井サンだー。

こんなトコロで出会う?なんて。
浅井サンのバンド名知らんかったから、言い切れなかったけど
てむに確認したらそうやった。




石井クンも平松クンも好きなんやって。











あと帰りは普通に帰るつもりやったんやけど
高木とプリ撮った。
高木の奢りで。
有り難い。
近頃のあたしはサイフを持ち歩いてないんです。










ここ3日間授業ちゃんと起きてる。












ART SCHOOLを聞くと、
過食と、血と、今以上の激しい空虚を思い出す。
それは鈍くあたしの腹を抉って
やっぱり好きだと思う。







ゆっくり死ねたらいいのにな。



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遠莉。 [MAIL]

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