スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2004年11月26日(金) 距離。

結局、クラスでは休み時間たまに席を立って、
昼を一緒に食べて、体育とか音楽とかで少しの交流をするのが
あたしには一番落ち着くスタンスなんだろう。



将来何になりたいとか、ホントは何もしたくない。
けれどあたしの理性が社会から外れるなとあたしに警告している。
そんな風に生きて得られるモノを、一体愛しいと思えるのだろうか。


そんなことを考えても仕方の無いことかもしれないけれど。







相変わらず石井クンが好きで、相変わらず自分に流されてるあたしです。



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遠莉。 [MAIL]

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