スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2004年09月20日(月) 大好きなもの。

愛してるヒトとギタァとベェス。
薄暗い夕方。
冷たい風が吹く秋。
黒い服。
破れたジーパン。
実物を見たことがないスカビオサ。

これ以上はなくて
だけどこれほど輝くものはないんだって。












カレェを食べるとお腹を下すのはあたしだけじゃないはず。
お昼に食べたピザがまだ体中に残っていて気持ち悪い。
だけど好きなの。おいしいの。たまに食べると。









ロッキーが大分弱ってる。
もうおじいちゃんだから。
あたしと一つ違いに生まれたかわいいかわいいロッキー。










明日は文化祭1日目。
かなり眠い。
冬ソナできょーこちゃんが歌うらしい。楽しみだ。











厭なモノから眼を背けたら、まだやっていける気がした。

ちょっとトモダチがどーとかで哀しんだけど、どうせ初めから1人だったんだから
元に戻っただけだ。
元通りに、浅く広くに戻った。
こうすれば楽に過ごせる。


それだけのことだ。



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遠莉。 [MAIL]

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