見なくてイイものから 守れるくらいあたしの自我なんて 消えてもイイからあなたの幸せが そこらじゅうにあればいいと。何も掴めない、だけどカラカラと進む。ハムスタァが泣いている。それでも止まらない小さな足に赤いリボンを結んであげたい。何よりも純粋なきみをください。