スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2004年05月16日(日) 醜いと思った。

誰かと電話をしていたハハオヤ。
「点滴に薬物でも入れられたらいいのに」
とか、祖母のことを「あれ」とモノ扱いしたりとか。
そういうコトを言って高い声で嗤っていた。
耳に付くその笑い声を不快に思った。
汚いと、醜いと思った。







勉強今日も1分もしてない。
また欠点取る気なんかな。
やだな。


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遠莉。 [MAIL]

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