スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2004年01月26日(月) もしも世界を捨てれたら。

今すぐにでも世界にさよならを。




だけどココには大好きな人がいるから
あたしがココにいるのは其れだけ。



其れだけのコトがあたしにはとても誇らしく
だけど莫迦らしく醜く思える。









えりは機嫌なおった。

けど一緒に帰ろうって言ったん向こうなのに
迎えに行ったら和田クンからえりの伝言
「『先帰るわー』やって〜」と聞かされ。

前髪がかなり恥ずかしかったため、手でデコを隠しつつ。
今日に限って石井クンに会うしよ。




で時間できたので再テをどばどば受けてきましたら
7時近くになってしまいました。














なんだかあたしの躯だけが時間と一緒に運ばれて
映像がカラカラ流れて行く。

簡単に飛び降りることができそうな将来に
ココロが追いつかないよ。


 *以前の。  *目次。  *次は。


遠莉。 [MAIL]

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