スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2003年08月19日(火) 廃人に向かってまっしぐら。

眠ることでしか この不安を抑えれない。
こぅして時間は過ぎてやらなければいけない問題に手もつけず、あたしはなまけもので。

このままだと進級も無理になるけどもぅどうせ無理と決まってるのだからと諦めてる。
こんな状況やっぱりこんなことになったのは自分のせいだし今だって「誰だって苦しんでるけどがんばってるのよ」と説得される状況なんだろう。

実際進級できなくて他人(もちろん家族とやらも含む)からとやかく言われたら「生きるのも死ぬのもどぅでもいい」あたしはたぶんというか必ず死に傾いてさよなら〜と言う。いや、口を開く気力もないかもしれない。

兎も角、あたしはこんなだからなまけものなのだ。

あたしの発言はどぅせ受け入れられないと分かり切っているので他人に何を言われても言い訳も何も言わないことにする。







空腹も満腹もない。
何を食べても殆ど味がない。

カッタァの替え刃(30℃)を買いに行って、やっぱり売ってなくて
柄はまだ見付かってなくて、でもまあ刃だけでも切れるから
家にある40℃(45だったっけか?)で我慢しとこぅと想った。
そんで帰ろうー思ってたら食品売り場通りかかって
パン屋通りかかって、閉店近くなったら「300円袋詰め」売ってるの。
それ買ってしまった。
理由。

「袋詰め」って書いてるくせにパックに入ってたんだもん。



で、自転車乗って帰るのにダイソーの前通るのね。
で包帯買いにいったの。

ついつい刃物売り場行ったらさぁ・・・
めっちゃカワイいカッタァ売ってたんだよ!

で、包帯とカッタァ持ってレジいきました。
決して怪しいものではありません。










帰ってからパンをほおばる。
むしろ貪る。
味はやっぱりあまりしなかった。
お腹はもとから空いてなかったけれど大きなパン3つを一気に食べても
満腹感もなかった。

<パン>
ホットドック(の小さめ)
ピザパン(10�僂�らい)
食パン1枚(を半分に切って間に謎の白いクリィムが挟まってた)



でも躯は正直だった。

嘔吐。下痢。


















今日は久々に痙攣。
立ち眩みして、ちょっと重症かなぁ思ってしゃがみこんだら
痙攣して、バランス崩して壁に頭ガンッ!と。




明日から学校。
宿題?
ひとつもやってないよ。



明日の朝3時からGo!Go!7188のうまのりツアーを見ます。
学校?
遅刻上等。



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遠莉。 [MAIL]

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