| 2003年08月18日(月) |
繰り返したけど誰にも言えなかった救われる勇気はなかった。 |
カァテン開けないで、親に言われて渋々着替えて 服装を楽しむ余裕はなく。
宿題はやっぱり進まなくて。
死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい。
繰り返すコトバ。
現実が見えないよ。
「なら死ねば?」
だってあたしは今を生きていられたらいいと、少しだけ想って。 自殺で終わるんだっていうのは変わらないけれど。 自殺願望は絶対、この先幸せを手に入れたって変わらないんだろう。 妙に確信してしまってる。
だけどこんなに死にたい。 あたしは生きたい。
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