スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2003年07月06日(日) ムリヤリな恋愛。

10時起床。
風呂。
朝食。
寝る。
昼食。
躯が重いので運動!と想って本屋まで自転車でゴォ。
ひたすら立ち読み約4時間。
夕食。
睡眠。
今。


なんて怠惰な。



明後日からはテストが始まるのだけれど。
これで欠点とったらクラブヤバイんだけど。

躯動かないよ。


今のままだったら欠点は確実だ。
寝てばかりの授業。
ほぼ授業放棄。



勉強が厭なら学校などに行くな。

行ってもあたしには、意味などない。

大好きな人などいないのだと、ココロの奥で想っているのを
冷たい眼で見る。


学校には居ないのだ。


彼女は、学校に居ない。




依存、してしまっている。










それで何故学校などにいくのか?






↑久々にエンピツ投票ボタン。

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それが何を意味するか。









死 だ。













死にたい。
死にたくない。

そしてムリヤリ恋愛をする。

愛は優しいモノだと、恋愛は激しいものだと。

恋なんてしてない。


ムリヤリな、恋愛だ。













あたしは死なないために
学校へ脚を引きずりながら登校し、
恋慕し他人を想う(フリをすることで)現実を愛する(フリをする)

だけど

あたしそぅすることさえ

もぅあやふやなんだ。











最近腕を切りすぎて 立ち眩みが多い。
気付かれないように、あたしは笑う。





テスト。

あぁ。そうだった。

勉強しなきゃなぁ。
範囲知らないけど。


 *以前の。  *目次。  *次は。


遠莉。 [MAIL]

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