スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2003年06月05日(木) 夜。

夜は酷く冷たくなって
そして誰かに甘えたくなる。




今日は7時間授業。
英語が3時間もあった。
寝るかなと思ったけど、6時間睡眠のお陰か大丈夫だった。

数学はダメだったけど。














帰り、塾あるからクラブいかず。
六十谷(駅の名前でふ)まで行って、乗り遅れそうで走ってたら
よーへーらしきヒトを目の端にみたけどそのまま通り過ぎちゃった。
和歌山でも会えなかった・・・・。
六十谷で一緒に帰っときゃよかった。


だってほら、別に恋愛感情ないけどあたし寂しがり屋やし。












塾。
9時に終わって30分までセンセと喋って、10時30分までよーへーと喋ってた。
あたしの写真前に撮られて、ずっと「消して」って言ってるのに消してくれなくて、
今日はねばった。
けれども無理だった。
携帯からは消したけど、彼はメモリースティックというものを使っているので
暗証番号が必要で。
ずっと「消して」って1時間。













晴菜がクラブを止めた。
同じ学年の子殆どこないし、仲よくないし。
他の部員とも親しくなれそうにない。
あたしがフルートとかサックスとかだったら、グルゥプで練習するから
それなりに喋れるようになるやろうけど
あたしはパァト1人。
ついにクラブも1人になった。













人の温かさを 感じていたいのに。


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遠莉。 [MAIL]

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