スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2003年04月24日(木) 躯を売ること 売春 現実 。

今日は勉強サボリでぃす。
風邪うつされました後ろの席の子に。

えぇっと、まだ入学して1ヶ月たってないんですけど
既にあたし孤立化が進んでおります。

高校入ったら1人でも恥ずかしくないと。
思ってました。
知り合いとか殆どいないから。
なぁーのぉーにぃー。
いたよ。
よーへーが。
それとクラブのセンパイが。
この2人にはあたしが1人だって知られたくないな。

2人ともいい人です。
だから知られたくない。








現実がもぅ見えないのです。
境界線が無いのです。

どちらにいくのか迷い続けた3年間。
この迷いが確信に変わった今、もはや憂いはなく
後は躯を。



あなたは何も悪くない。

むしろ感謝してる。
ありがとぅ。









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よーへーに止められたとき、あたしは何故か解らなかった。
これが悪いことだという彼のコトバこそ、
あたしにとって解らないことだったんだ。







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遠莉。 [MAIL]

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