スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2003年03月27日(木) 病院行きます。

耳鼻科の。
耳おかしいんですよー。
もわ〜って、聞こえにくい。
鼻のかみすぎだったりして・・・。
恥ずいな、それ。

あと今日は一日中頭痛かったです。
課題してたんですけど。
最近あんまり寝てないので「寝不足かな〜」と思って
とりあえず寝れそうな時に寝よう。ってコトで、
寝ました。
課題は後でやろー。と。

でも、寝ても30分くらいで起きちゃうしー。
頭痛いし。
異様に眠たいし。

もぅダメダメ。






近頃姉がゴハンを作るのですが。が。
「オイシイ」と言えるものは数えるほどしか・・・。
今日は、花まるマーケットでやってたニョッキを。
微妙・・・・・。
そしてその量は何て言うか、・・・・・てんこ盛り。










あたしは依存を負担だとは想わない。
もしもあなたがあたしの記憶から消えてしまったら、あたしはまたあの
満たされない日々に戻ってしまう。
そして今度はきっと
すっぽり抜けた愛しい記憶達をココロの何処かで感じて
もぅ誰も愛さない。






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「死にたい」って泣いた6つの頃

世界はきらきら輝いていた。

「永遠が欲しい」って泣いた10の頃

全てが醜く鈍かった。

「世界は消えた」と天を蹴った12の頃

躯は空気に溶けていた。

そしてあたしは15歳。

全てを包み込む程の 偉大な革命と

自分を押しとどめる蜘蛛の巣の

向こう側に見えるピンク色した雲を

愛する人と共に 手に入れた。


全てはまた輝きだした

消えるコトと隣り合わせで 飛び込む準備はもぅ万端さ

背中が割れて 中身は解放。


繰り返されていく感情は

歴史にも残らないのだけれど。


 *以前の。  *目次。  *次は。


遠莉。 [MAIL]

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