課題が終わらない。 明日は教科書販売日。 そのまま近鉄。 気持ちは上の空。
トォンカッタァの替え刃がきれていたので、100円カッタァを。 けど何故か刃が入っていなくて、姉の部屋からパクリました。 ごめんねぇ。
あたしは確実に依存へと向かっているの
彼女の躯が棺に収まれば
きっとあたしは狂気を剥きだしにして叫び続ける。
喉が涸れても
あなたの名前を呼び続ける。
ずぅっと
あたしが消えるまで。
あたしがそぅね、
あなたの躯に被さって 倒れる時まで
あなたの冷たい皮膚なんて認めない。
だから。
手を繋ぎたい。
暖かな、あなたの手を。
もっと
あなたの細胞全てに
あたしが染みつくように
あなたの最期の声が あたしであるように
あなたがあたしを 引きずりこんでくれるように。
手を繋ぎたい。
暖かな、貴方の手が
あたしを赦して。
ねぇ
あたしを想って。
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