スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2003年03月04日(火) つまようじの恩恵。

わけわからんです。
何スか。

何。。。。。
何何。


こっからは昨日のハナシ。
・・・・0時廻ってたから今日のハナシか?
ま、いいか。

えぇと、日記には書いてませんでしたが、実はあたしリスカ禁してました。
んで、ようやっと昨日くらいに瘡蓋全部とれて、
「ヤッタよあたし!!」
と自画自賛してたのですが。
が。



やっちゃいました。
「い・・・一本くらいいいよね?」
てことで、一本。
加減したつもりがずっぷり。
溢れます。
で、1人悦ってたら(キモ。)ハハオヤの足音が・・・!
ハハオヤとあたしは部屋の関係で一緒に寝てるのです。
めっちゃ慌てました。
で、ティッシュ重ねまくって寝たんですが・・・。
なんかヤな予感。
「トイレ行ってくる」
と言い残し一階へ。
予感通り、ティッシュはすでに血でべとべと。
どぅしよう・・・。
トイレと言った以上、そんなに長い間一階には居られない。
慌てました。
拭っても拭っても出てきてくれやがりましたので。
んで、とりあえずティッシュを4つ折り×2。
それでも滲むのでまたもう一枚。
「これできっと大丈夫・・・」

甘かった。
テョッシュは、右手を離した瞬間落ちる。

時間はナイ。
何故かセロハンテェプもナイ。
ああどぅすれば・・・!!







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朝までちゃんと固定されてましたよv
よかったよかった。






今日のハナシ↓

今日は、Tが休みました。
あたしは何時も通り遅刻して、1時間目の途中で入室。
Tはいっちゃん前の席だから、休みだというのがすぐ解った。
それで安堵してるあたしもだいぶ友情ごっこに慣れたんだなと
自ら感心。

で、「今日は気軽だわ〜」てことで、
躯めちゃダルかったけどココロちょい浮上気味でした。
が、授業(担任だった)が終わったら
何か知らんけども
センセイ「今日ねぇ、Tさん休みなんよ。」
あたし「うん。」(だから何。
センセイ「えっ?電話かかってきたん?」
あたし「違うけど、見たら解るやん」
−−会話修了。

別にTが休みでもあたしに関係ないじゃん。
不可解なセンセイ。

・・・・・・これって、あたしが最低?
一応「トモダチ」だもんね、もぅちょい心配とかしてみた方がよかったのかな。







あと、あたし的に心配だったのは、TよりT。
イニシャル被る・・・。
後方のTをAとしましょう。
うん、彼女しか心配だった。
あたしより酷いもん。
確実に不眠症だ彼女。
授業中も休憩時間中も死んでたし。
早退しましたがね、
やっぱあたしみたいなニセモノよか彼女みたいな自覚なしな人のが
苦しんでるね。


 *以前の。  *目次。  *次は。


遠莉。 [MAIL]

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