2月の受験までは、自分を押し殺そう。夢を見ないでおこう。でもやっぱりここは居心地がいい。みんなが私に興味がなくなった後、きっと1人で言葉を叫び続けよう。でも2月には大切な人と会える。一本のピアノ線みたいな感じに夢と通じ合っていよう。強く確かに、でもさり気なく。私が線全て断ち切ったら、私があの子と逢えなくなるから。