拍手ありがとうございます(数日分)。冬コミがんばりまする。
と、ふんふん! とおもっていたらとうとうマウスがおしゃかになり(掃除してもだめだーなかの玉がころころしない)、仕事系の文書作成において非常にストレスがたまりました。明日新しいの買ってこないといけません。やっぱ光学マウスか。画面切り換えがとても面倒くさくて、メールやメッセンジャーなんかも今日はちょっとなー。
さて新刊のタイトルをどうするべきか。 シリアスにして美しい絵が表紙で、でもなかには変だったりお茶目もある(もちろんシリアスもある)だったら、タイトルにちょっと変なのをつけて心構えしていただくほうがいいのでしょうか。昨日のうちあわせではそんな流れになり、 「ボスのデスクで深夜残業」 という案とか出たわけですが、mしゃんはさっき電話で一生懸命 『うんこ』 というタイトルにしろとでんぱを飛ばしてきました。きみ主催のコピー本とかなら反対しないから! でも、特別に美麗なゲストさまの原稿をいただく本にそのタイトルはひどすぎないか? 第一、印刷所への発注書とか書くのはわたしじゃないか?
「自分の本にだったらつけていい」 と言ったら、 「ええー〜しゃちょうの本にそんなタイトルがついているのが〜いいのです、わたしの本だったらふつうじゃないですか」 と返事が来ました。
さていくらなんでもこれじゃひどすぎるので却下なわけですが、続けて話しているうちにうーんまあ(ギャップをタイトルで示す路線だったら) 『60分一万二千円』(mしゃん提案) →『60分29億ジェニー』 なら・・・・・・まだ許せるかな・・・・・・という気分になってきました。これもひとつのでんぱ洗脳なんでしょうか。
とりあえず、執筆者さまたちに聞いてから傾向を決めようと思いますのでありまする。
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