さて昨日はほとんど「今日」に帰宅して、プレゼント送るの間に合わなかった(でもやっとゲットした)、せめてお祝いだけでもーとpさんに電話しました。で当然のごとく、お祝いの次は萌え話ですよ。しばらくお話して、しつこくすこしだけ本を眺めて寝ました。そういえば昨日は行きがけに三冊買いました。日渡早紀『ボクを包む月の光』1巻(うーん、『ぼく地球』のその後の話というか、作者本人による同人誌というか。ほかのメンバーも幸せになってほしいんだけど)、篠原烏童『週末に逢いましょう』文庫版1巻(これもまだまだよくわからん)、河合隼雄『ナバホへの旅 たましいへの風景』。
拍手ありがとうございます。ばかっぷる万歳! ですか〜同人誌で一応の区切りはつけましたがまだ書きたいエピソードはあるし、ぽつぽつ増えると思います。
それから投票も。コメントもありがとうございます。順調に票を伸ばしている[争奪戦(シリアス)]ですが、クロロ対ゴン(十年後)というのはおお! と思いました。ちょっと考えてみようかな。しかしどちらも何を考えているのかわからないキャラだし、けっこう難しいような気もします。引き続きよろしくお願いします。
自由時間では原稿をしようと思っていたのですが、急に思い立ってエズラ・パウンドについてネットで検索なんかしちゃって面白いサイトをふたつ見つけ、でもつらつら流し読みは無理だから印刷してまじめに・・・・・・とかはじめてしまいました。ひとつは『歴史の中のエズラ・パウンド』、それからもうひとつは二十世紀の合衆国詩についての講義です。
週末にはいいかげん『ウッキウキの夏希望』の原稿をやります。シリアス・切ない系エロース(濃厚)からおばかさんな男妻のトホホな毎日に頭をシフトせねば。
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