今朝は肩が寒くて目が覚めました。クロゾが横に寝てふとんを圧迫していたのでした。堪忍え〜。しかたなく起きてヒソクラの続きをやりました。 というわけで更新です。 ・イマエゴにお蔵だし続く。昨年三月に出したたびげいにん本に載せた小説です。俳優さんクロクラカップル。拍手画像も変えました。 ・アンケート回答者さま限定クリスマスコーナーにヒソクラ。というかヒソカのポエムなのかしら。結局書いているうちに 「このせりふを使いたい」 と思っていた当のせりふがはじきだされてしまいました。うーむー。
お心遣いいただいたかたありがとうございました、パソコンは今日発送で明日到着予定だそうです。箱が壊れてるから安くなってるものなのですが、内容は無事だといいな。九十九年(?)に買ったノートパソコンは最初の一台がどうしてもネットにつなげず、メーカーに何度も何度も問い合わせて結局うちまで製品チェックに来て最終的には初期不良で交換。だったのであります、今回そんなことになったら見切り発車(持っていかない)しかないじゃんというのが怖いところです。
突然予定があいたので某所における文字書きさんチャットに参加させていただきました。ほとんどのかたとはじめましてで、最初は心臓バクバクものでしたが楽しくお話できました。また機会があったら。 プロット(うーん、お話の設計図みたいなもの)を立てるか? という質問がありみなさんのお話を聞きましたがいろいろですね。わたしは日記でもよく書いてますけど書きはじめるまでの助走が長いと思います。もちろんクロロ妄想だだ漏れ一人称だったらそのかぎりじゃなくて、これは同じような表現が続いたとしてもそのひと(ここではクロロ)の話しかたの癖みたいなものだからという許容ができると思います。でも自分で好んで書く三人称ものは違うから。
mしゃんはあいかわらず猫耳のようです。
・・・・・・・ (目覚めるとなにかが違う。はっきりとは言えないがなにかが。もちろん、目のまえでほほえんでいる男もここに”いるべきではない”者なのだが) 「わたしになにをした」 「かわいいね、よく似合うよv」 視線のさきに、はっとする。頭が重い。 「きさま・・・・・・!」 「猫耳v」男はうっとりと笑った。「だってきみ意地っ張りで、感じてても隠そうとするんだもん。よくしてあげたいのに。でもこの耳がぷるるんとかぴくんとかしてこれからは教えてくれるからねv」 ・・・・・・・
わたしに考えつく猫耳なんてこんなものです。ええんか? これでええんかいmしゃん?
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