さてちょっと寒いな〜とか思いながら起き抜けメールチェックしたわたしに一足お先のクリスマスプレゼントが!!
9Sさんのクリスマスもの、わあああなんと三部作、第一部がとどきましたよ! 以前にも書いたのですが ”にうよーくのばかっぷるさんの設定でクリスマスネタマンガを描いてくださる” というすごい豪気なプレゼントなのです。
乙男さんが、乙男さんが色男ですよ! そしてクラピカさんはあくまでも美人です、かわいい帽子をかぶっています(チョッパーのイメージだそうです)。 このマンガを作成するにあたってにうよーくのシリーズを読みこんでくださったそうですが、9Sさんのなかではクロロは 吟遊詩人 だそうです。 恋するひとの窓辺でセレナーデ奏でちゃうってか。 でもふたりの住むフラットは高層マンションのペントハウスですから! 残念(とか一度書いてみたかった)! ・・・・・・待てよ。 まさか、同居するまえにクラピカが住んでた学生寮の前とかでやってないだろーな。
などと考え、このマンガではクロロからクラピカへのプレゼントなのでできたらクラピカからクロロへのプレゼントの話を書けたらいいなあ・・・・・・と、今日は夢想しておりました。 このごろ突然映画なんか固めて見てるから、なんとなく ”クロロの出自はどうなってるんだろう? ダウンタウンで育ったし係累もないんだろうけど” と、クロロの過去について考えたりして。
二十三日のお休みにちょっとがんばって、二十四日か二十五日にクリスマスゲートを用意してお迎えしたいと思います。
さて、50のお題を完遂したnやまさんのところにクロクラ文がするりと載って嬉しい驚きをおぼえたり。 ぎゃあ〜pさん、「おまえのなかに入ってみたい」というせりふ! に悶えたり。 仕事の合間に『シャーロット・グレイ』もすこしずつ見ました。ラベンダー畑美しい。美術もいい。しかし”フランス語堪能だから”スカウトされ、ヴィシー政権下のフランスに潜入してレジスタンスに力を貸すという設定なのに、するりするーりーとみんなが英語を話してるのってやっぱり変。ですよね。まーでも合衆国のひとは英語以外の映画で字幕見るなんてのは忌避するということだから・・・・・・。
ジャンプ読みました。 シャル、そこでしれっと告白かよ! ××はなんか、もう絵だけの雰囲気マンガやめていただきたい・・・・・・。 ワークワークと武装錬金はやっぱりがけっぷちなのか?
などがまあ、感想といえば感想です。
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