電子辞書に収録されている『とっさの英会話』で萌え表現をメモったりすることを勉強・仕事と言うならば、今日はかなりまじめにやりましたでございます。デートとか恋愛関係じゃないのも含めて三十枚ほど単語カードも書きました。
やっぱり英語だからにせにうよーくの感じで。しかも生活感アリアリだし。
まずは知り合ったころ、デートのお誘い編。 "Do you want to go out?" だけなら「でかけようか」だけど、"with me"がつくともう「デート」になっちゃうそうです。まあ、とりあえずは"with me"はこころのなかで咆哮するに止めておいて。
"Okay. When?" ああ。いつだ? と返していただくと、 "You decide when. You decide where. Whenever you want is OK." きみが決めて。どこに行くかも。きみがいいとき、いつでもOKだよ。 とか、一応仕事してるはずなのに言いやがります。あっ、ここで気持ちダダ漏れ状態だと思うけど鈍いクラピカさんは気付かないかな。
愛をささやくころには、やっぱり "You're mine." オレのもの。もいいけど、 "I'm all yours." オレのすべてはきみのもの。がいいなあ。
同じような意味になるものでも、きっとクロロの言いかたは "You mean the world to me." きみがオレの世界。 "You are the one for me." きみ以外にはいない。 "Life is not worth living without you in my life." きみのいない人生なんて生きてる価値がない。 とかで、 "Don't exaggerate." 大袈裟に言うな。 とクラピカさんにクギを刺されるな。でも "I always speak my mind." いつだって本気だよ。 で・・・・・・キスに持ち込めるのか? いや、しばらくは無理でしょう。
同時進行中なのがクロクラ媚薬ネタなのであります。 語りをどんなふうにするかでだいぶ違うな、クロロ視点・・・・・・うーん。だって最初はよくてもそのうち夢中になっちゃって冷静な描写とかできなくなるでしょう。いや、そんなこと考えなくていいのか?
そんなこんなでとりあえず、明日遊べる(原稿)できるようになんとか・・・・・・とがんばっております。水曜日までの文書とか。
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