さきほどレオクラ館にChさんの連載その1をアップしてきました。どうぞどうぞ。 それから、あいかわらずちょっと不快なのでいろいろ進まず、せめて・・・・・・と拍手画像を変えました。今回はスペインの季節のお菓子特集です。諸聖人の日に食べる「聖人の骨」もあります。
小僧さんズ&pさんと待ち合わせ、ケーキバイキング、でずにーらんどという遊び予定が明日から入っております。四名一室! でお泊まりもします。 「あにおとと〜を書かないと、しゃちょうがおトイレに行こうとしたときにわざと入ってでてきません」 とか脅されています。そんなことを言うひとは誰か、もうお分かりですよね。
さて久しぶりにデジカメも出番だ! と思ったのか、よっぽど遠足が楽しみなのか(もちろん楽しみですが)、昨晩の夢は 「ニュージーランド(かオーストラリア)の日本人移民のおうちに旅行で行き、カンガルーやゴリラ(なぜ)とも交流。そして美しい景色に心打たれるが、なんと! デジカメの充電器を忘れて行った」 というものでした。一応バッテリー満タンになってはいるんですがあとがないということで、撮っても確認はしないから。とか連れの友人に言っていました。
今日も二箱開けてみて、またシリーズものの最後のほうがないよ! という目に遭いました。もちろん自業自得なんですが。 二つ目の箱の底に、なんとー! 星すみよ作 『あにおとと』 という短編集がありましたぞ。しかも副題は「天使と悪魔」だぞ。いや、作品については覚えてたけど。 勉強だけじゃなくてスポーツもなにもかもできるかっこいいタオくん(髪はベタなしさらさら)。みんなに尊敬されあこがれられてもかれが気にするのはたったひとりのおにいさん(黒髪。ただしアフロ系)。ふたりは天涯孤独なのです。そしておにいさんはタオくんに「この世のみんな敵だ。みんな悪魔だ・・・・・・!」と、まけない男になれと愛の鞭をくれるのでした。 そんなある日、タオくんのクラスに天使のような転校生がやってきて・・・・・・?
という、ああー明日荷物多くなかったら持ってく? という本でした。
は、はいはいあにおとと自分のもやるよmしゃん・・・・・・だからトイレ占領しないでね。
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