プロモ本はレオクラバージョンとクロクラバージョンがあるのですが、表紙デザインを担当のmしゃんがレオリオの綴りについて確認しようとふとネット検索をしてみたところ、スペイン語と思われるサイトを発見したと聞いたのが昨日、日記を書いたあとの電話。 「うーーん、はんたーで一番はんさむなレオリオのファンサイト・・・・・・?」と解読したというのでわたしもいってみることにしました。
たしかにレオリオがlindoとか言われてる! lindoってどちらかというとメキシコ系のひとが好きなことばで「きれい、かわいい」ですが、男性にも使うのね? ちなみにlindaはその女性形です。 実際はレオリオ画像をコレクションした(いいのか? よくないよね・・・・・・)MSネットコミュニティだったりしました。
そしてスペインのYahooでも検索をかけてみてびっくり。 レオリオって町? 村? があるよ! スペイン北部に! しかも現在二部リーグだけどリーガ・エスパニョーラのチームであるスポルティング・ヒホンのサッカースクールがあるみたい? 観光の目玉は十一世紀のロマネスク建築、サンタ・マリーア・デ・レオリオとのこと。 でもここかなり小さいらしく、独自のウェブサイトもないしいろいろ説明してくれてるところもありません。 いやでも、びっくりした。
で、思いついてQuollも検索してみました。 えっ、「オーストラリアの有袋類、猫くらいの大きさ」? うひー絵つきの説明ページまで見つけてしまいました! これはEastern quollくんですが。おお・・・・・・絶滅危惧種(がくり)。このページの説明によると、保護されていて現在タスマニアに六頭しかいないとか。このピンクのお鼻の! 大きいぴんくっぽい耳の! Quollが。 http://www.enchantedlearning.com/subjects/mammals/marsupial/Quollprintout.shtml あと、ジャーマンシェパードのブリーダーとして有名なドイチュのひとでQuollさんというかたがたくさんでてきました。 さすがにCurarpiktだと陛下しかでてこないようでした〜。
今日はflowersとコーラスの発売日。あとはCasa Brutusと、川崎ひろこ『小袖屋へようこそ ―着物が語る幻想奇譚―』
歩きながら考えていたのは、「あかりを消せ」の続きの細部(回想部分として入るかどうかわからないけど)。 夜になた、煩悩かきたてる絵を見せていただいたので今晩は妄想しながら寝ようと思いまする。
ひさしぶりにアップで撮れたちいちゃん。手の折り込みぐあいが好き。
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