すこしずつ手を入れていきたいなあと思い、新書判フォーマットにレオクラものを流してシリーズものの分はプリントアウト。メインシリーズで現在38ページ、うーん一応書き下ろしでふたりのエッチを入れるとしてわたしの「ふつう」の話ってなんとなく12ページくらいかかることが多いのでとりあえず50ページ。全体で100↑にしたいと思います。Spin Offに入ってるようなのを集めるか、それともやっぱり誕生日ネタかなあ。 シリーズの最初のころのは、クロクラもそうだったけど今読むとけっこう手を入れたくなります。ストーリーとか構成まで変えるつもりはないけど、細かい言い回しでくどいところとか(いまごろ、すぐ近くに同じ副詞があるのを発見してどんよりしたり)、当時文章リハビリ中でうまく描けていない部分とか目につきます・・・・・・というわけで、しみじみなおしていこう。
お買い得本についても考えは続いています。 レオクラとクロクラに分けたほうがいい、と助言をいただいたのでその方向で進むかな? 相談して決めますが。 クロクラ〜さんはわりとほかのカップリングもいけるというか、身近なひとの多くが総受け傾向なので今まで思い至りませんでしたが、どちらかだけを深く愛するかたには混在してると読めない部分があることになってしまうんですね。深いです。
明日ほんだんしょこら探訪で会うことになってるmしゃんのあにおとと原稿では陛下が十四歳。 nさんがサイト一周年記念で進行していらっしゃる小説では、クルタ襲撃のあとにクロロに拾われた十二歳の陛下が、クロロに女の匂いがあるとくるしいような気分になり。 そしてhさんのnoteにはピチカートの詩にあわせて、襲撃後でしょうどろどろになってるちいさなピカさんにだんちょが話しかけていたり。
あああ、なんかもークロロになってちいさい陛下をひょいと抱き上げ、ゆっくりお風呂に入れてあげたり服着せたりごはん食べさせたり・・・・・・もちろんあんなことやこんなことを・・・・・・ハッ。
そんなわけでロリごころも萌える燃える五月なのでありました。
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