去年の引越のときに後輩にずがんと送っておいた本が昨晩返ってきて、それからいろいろひっぱりだして読んでます。こんなことしてる(略)。とりあえずこれは段ボールのまま書庫につっこまないようにしよう。なんとか、本棚に入れよう〜と思うのでした。 ナインナップとしては花郁悠紀子、曽根まさこ、もとなおこ、木原敏江、竹宮惠子の『変奏曲』、小野弥夢、市川ジュンなどなど。
LC2、すなわち「レオクラ第二次氷河期を乗り越える会」の会報最終号が届きました。まず、この二年間(わたしは途中から入れていただいたのですが)会報の編集・印刷・発行そしてもちろんそれにまつわる事務をやってくださったChさんに感謝です。 この最終号はまさに総力号というかんじでいつもの倍の厚み、愛もたっぷり。 会報発行は終わりますがネット上でのレオクラ活動は続きます。Chさんの小説はレオクラ館でまた新作が読めますのでお楽しみにv そして5月25日はレオクラ館一周年なんですねなにかできるといいなと話しています。
昨日、大阪行きの指定券をとりました。8日の午前中ぎりぎりに新幹線で。新学期はじまったばかりだからみどりの窓口はすごい混雑だったけど、このごろは前売り指定券もターミナル駅でなら自動販売機で手に入れることができると知りました。帰りのぶんはそうしよう。 ということはつまりあと一ヶ月でイベント。SCCはその一週間前。入稿は・・・・・・。
自分のぶんはけっこう難産で、でも今日なんとか一応の道筋はできたかなあ。ここからいろいろ入れ換えたり書き込んだり削ったりするので集中しなきゃならないんだけど、今なんとなくミュージックステーションを流しています。単純作業なら音楽もいいけどちゃんと書くときには駄目だから。
あとは、 「クラピカの幸せってなんだろうか」 と妙にまじめに考えこんでしまいました。 いわゆる幸せを知らない、考えることのできないひとが好きなのかもなあ、わたしは。
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