というと昔も今も? TBCかしら。 今日はひさびさに近所のさびれた・・・・・・さびれた書店に行き、そこは立ち読み可なのでペラペラやってみてまあいいかな? と思った二冊を買いました。平井摩利『オガッツ!』1巻(バイタリティあって好きだわ)と細野不二彦『 ダブルフェイス』2巻。ついでに、うーん分厚いけど・・・・・・いいか! と買ったBrutusのニューヨーク特集ったら9月15日号でした! 大丈夫なのか○集堂。
ニューヨークまた行きたいなあ。行けば結局似たようなところ(美術館と書店とちょっとデパート)に行っちゃうのはわかってるけど。あ、今ならインテリアショップも行くか。 スパというと女性向けばっかりだからと、男性向けを作ってみたらウォール街の金持ちビジネスマンで大繁盛。という記事もありまして。 ・・・・・・ベンチャー企業の社長さんのクロロが行く。とか考えました。 1)ビジネスは第一印象が命! プレゼン前に男前をあげないと。土台はいいのにもう! ちゃんとしてよ!! と秘書のパクにぶっこまれるとか。もちろんこれは陛下と出会う前。 2)10歳年下の、輝くように美しいカレシができたので「クラピカにはずかしくない男前でいないとー」と、いそろそと。 など考えました。 フルサービスだとシャンプー、頭のマッサージ、蒸しタオル、ヘアカット、マニキュア、靴磨き。695ドルで年会員になれるそうです。・・・・・・頭のマッサージ!? うーん、精力旺盛な男は危ないという。 オールバックにする整髪料の影響もバカにならん。 ネタできたー! というわけで、このニューヨーク特集は正解でございました。そのスパ、ブライダルエステもあるそうですよ!
その前に考えていたのは、No Ordianry Loveのふたりの和姦(だってラブラブエッチとかいうと違う気が・・・・・・)とか。陛下視点にしようか、クロロ視点にしようか、どっちの内面にも踏みこまないのもいいかなーと考えて、やっぱりたぶんクロロ視点に。たぶん。一人称とどっちにしようか? 見ている・感じている登場人物には気づかないようでも、他の情報をすでにもっている読者にとっては違うことが感じられる、わかる。そういう書き方をしたいなあ。
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