今日はほぼ一日詰めて共同作業をしていたので萌え妄想の暇はあんまりありませんでした。たまにスティングの新作を思いだして、 "きみの名前がなによりの呪文!"みたいなのあるなー。とか。 しかしクロロが戦いに傷つきなんとか地下道に逃れたりして、陛下のことを思いだして長い夜を過ごす。・・・・・・うーん、思いつかない・・・・・・かも。あ、そうか昨日の続きでクロロの殿の傭兵時代と思えばいいのか。窮地に陥ってもあのときの薬草園の天使にまた会いたいその名前を呼びたいと・・・・・・でもこれならオリジナルにすればいいんでないの? などでした。
行き帰りの電車では鹿島茂『パリ五段活用』を。 今日一緒に作業したひとがつい一昨日パリから帰ってきたところだったのでタイムリー。 それから掲示板で勧めていただいた大沢の『天使の牙』上下を買いました。するする読めそうだからこれからベッドで。
『ギャンビット』の表紙のイメージ、なんとなく浮かんでる絵があるんですが思いだせない。すこし、砂漠の民のイメージで。口元は布で隠し眼光強く、でしょうか。
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