DATE/oyamada linco ∧ 悲しい日記 - 2002年10月16日(水) 悲しいのの前に、とにかく15000HIT、自分におめでとー。報告くれたU子さんありがとー。今日また日記を読みに来てくれたあなたありがとー。 と、いうわけで、さっき、録画したまま観てなかったRー1グランプリ(ピン芸人トーナメント)を観ていた。つーか、このイベントは失敗ですか。優勝者のグレードの低さにびびる。ううむ、M-1とうまく連動してもっとちゃんとした賞に格付けできたらいいのになあ。優勝した、だいたひかるという芸人ですが、ネタはいわゆる“それって、あるある系”の一発ネタの箇条書きで、ルックスはオアシズの大久保佳代子でした。 ところで、今日は、ほんとは伊丹アイホールで行なわれた演劇ファクトリーの公開授業(講師;粟根まこと)を見学に行くつもりだったのですが、今日は特に仕事が忙しく、結局行けませんでした。泪。くそう。“粟根先生”を目の当たりにする貴重な機会だったのに。役者をしているとき以外の粟根さんをまじまじと見るなんて、なかなかできないのに。…ま、いいのよ。つまりはわたしは役者をしている粟根さんが好きなんだ。うん。そのわりに再演された“BIG BIZ”を見に行ってないけど…。でもそれは、「演出は変わらない」と聞いたんで、それなら、観に行くこともないかなあ、と思ってしまったのですね。それはでも仕方ないんです。芝居を判断する材料で一番重要なのが「演出家」、つまりは「どう演出されるか」なわけですよ! 出演者はその次! だから今回は、もう「どう演出されるか」は分かり切っている。それにウェルメイドなお話って、リピーターにはなりにくいんですもん(わたしは)。 それこそ興味の全く無い劇団でも、もしいのうえひでのりが演出する、と聞いたらその足でチケット取りに行きますわな。もし氣志團がお仕着せの曲を歌ったら全くつまんない。あの集団をベストに近い状態でプロデュースできるのが綾小路“セロニアス”翔ですよね。ほんと演出家は大事。 でもなあ……粟根先生なあ………!!! ... ∨ My追加 past will Mail BBS ●氣志團現象最終章LAST SONG大阪公演2Days感想&氣志團現象総括……長いので、覚悟して読んで下さい。 ☆井川がたくさん活躍しますように。 ●テキスト●氣志團現象最終章LAST SONG in 東京ドーム のまとめ。……少しつけたしたりしています。 ●「氣志團のバックダンサーについてちょっと考えてみた。」 忘れ去られた座談会企画の焼き直し。あまりに古いので、話題の鮮度が低くてお見苦しいやも。 なにか意見、感想があれば、気軽によろしくお願いします。 ★ここは氣志團総合プロデューサー・綾小路“セロニアス”翔をリスペクトしていたサイトです。 *INDEX*(LINK&占い以外工事中)◎GIGレポート…今までのレポート。しかし未完のものもあり。とりあえず、前回のツアーの対談はこちら。 ◎木更津 in DEEP…氣志團に関する様々な文章、座談会企画など。 ◎めくってがっかり★ゆっき占い…つまり氣志團点取り占い。ネタはかなり古い。リニューアルに向け、刷新する予定。 ◎おやまだアンテナ…そんなアンテナ。 ◎LINK …とりあえず、以下の通り。 氣志團公式サイトSony Music Artiss:氣志團東芝EMI ★氣志團の小説はありませんが、それなりにマニアックな傾向があります。これからいろいろ補完していきますので、よろしく。それにしても「氣志團の小説」というワードにひっかかってやってくる人多すぎる。いや、ランマ事件以降、ほんっとに多いんですけど。私、書きませんからね。ドリーム小説とか、冗談やめてよう。 ☆知らない間にUFOが美味しくなっていました。その他、いろんなカップやきそばを試していますが、総じてみなうまいです。ソース系はUFO以外はあまり意味ないですが、塩系は新しいのを発掘するのが非常に楽しいです。外れがほとんどない! ★たまに氣志團の話をしないときもありますが、実は結構しています。というか最近はしすぎです。しすぎ、しすぎ。 ☆そういえば、世界が100人の村だったら、ってあったなあ。いや、ほんとにあったなあ〜。 ★このサイトは、since2002/4/26〜です。まだまだやる予定なので、ひきつづきよろしくしてください。 ☆微妙って言葉、ほんと大嫌いだ。 ★ところで、このサイトには載っていない、2001年の12/24のイベントのレポが、Hello,Helloというサイトにあります。コレもよければ読んでみて頂戴。 ☆サイトの企画はちょこちょこ考えてはいるものの、なかなか実現化しないなあ…。もう夏ですよね。盛夏ですよね。というか、晩夏ですね………。っていうか、秋じゃん!とかいってたら、もう冬のよそおい。冬真っ最中。とか云ってたら春!春来た! 年とるはずですよ。初夏の前になって、ようやく新コンテンツきた。盛夏きました。でもあんまり暑くないよう。そのかわり残暑がきびしいようです。とかいってたら、秋がすぎ、冬もすぎ、春めいていますよ!といってたら真夏のような6月の一日があり、梅雨だってもうすぐそこです。洗濯物が辛いね。なにが辛いってこの凄まじい暑さですね。でもそれももうそろそろですよ。秋、秋が来る。早く来て!来た来た、そして過ぎた。もう冬らしいが、厳しい冷え込みと無縁。大阪に限らず暖冬モードだ。早起きの身には助かるよ。しかし大晦日から寒くなっちゃった。まいるね。2月もしょっぱなから寒波、寒波でえらいことです。なーんて更新を怠っている内に、もう初夏。そして入梅。入梅ですって、今はもう盛夏も晩夏も初秋も秋真っ盛りも過ぎ、明らかに冬です。更新を怠るとこういう無様なことになります。さむっ。それにしても今年は絶対厳冬ですよ。
DATE/oyamada linco
∧
悲しい日記 - 2002年10月16日(水) 悲しいのの前に、とにかく15000HIT、自分におめでとー。報告くれたU子さんありがとー。今日また日記を読みに来てくれたあなたありがとー。 と、いうわけで、さっき、録画したまま観てなかったRー1グランプリ(ピン芸人トーナメント)を観ていた。つーか、このイベントは失敗ですか。優勝者のグレードの低さにびびる。ううむ、M-1とうまく連動してもっとちゃんとした賞に格付けできたらいいのになあ。優勝した、だいたひかるという芸人ですが、ネタはいわゆる“それって、あるある系”の一発ネタの箇条書きで、ルックスはオアシズの大久保佳代子でした。 ところで、今日は、ほんとは伊丹アイホールで行なわれた演劇ファクトリーの公開授業(講師;粟根まこと)を見学に行くつもりだったのですが、今日は特に仕事が忙しく、結局行けませんでした。泪。くそう。“粟根先生”を目の当たりにする貴重な機会だったのに。役者をしているとき以外の粟根さんをまじまじと見るなんて、なかなかできないのに。…ま、いいのよ。つまりはわたしは役者をしている粟根さんが好きなんだ。うん。そのわりに再演された“BIG BIZ”を見に行ってないけど…。でもそれは、「演出は変わらない」と聞いたんで、それなら、観に行くこともないかなあ、と思ってしまったのですね。それはでも仕方ないんです。芝居を判断する材料で一番重要なのが「演出家」、つまりは「どう演出されるか」なわけですよ! 出演者はその次! だから今回は、もう「どう演出されるか」は分かり切っている。それにウェルメイドなお話って、リピーターにはなりにくいんですもん(わたしは)。 それこそ興味の全く無い劇団でも、もしいのうえひでのりが演出する、と聞いたらその足でチケット取りに行きますわな。もし氣志團がお仕着せの曲を歌ったら全くつまんない。あの集団をベストに近い状態でプロデュースできるのが綾小路“セロニアス”翔ですよね。ほんと演出家は大事。 でもなあ……粟根先生なあ………!!! ...
∨
My追加
past will
Mail BBS
●氣志團現象最終章LAST SONG大阪公演2Days感想&氣志團現象総括……長いので、覚悟して読んで下さい。
☆井川がたくさん活躍しますように。
●テキスト●氣志團現象最終章LAST SONG in 東京ドーム のまとめ。……少しつけたしたりしています。
●「氣志團のバックダンサーについてちょっと考えてみた。」
忘れ去られた座談会企画の焼き直し。あまりに古いので、話題の鮮度が低くてお見苦しいやも。
なにか意見、感想があれば、気軽によろしくお願いします。
★ここは氣志團総合プロデューサー・綾小路“セロニアス”翔をリスペクトしていたサイトです。
*INDEX*(LINK&占い以外工事中)◎GIGレポート…今までのレポート。しかし未完のものもあり。とりあえず、前回のツアーの対談はこちら。
◎木更津 in DEEP…氣志團に関する様々な文章、座談会企画など。
◎めくってがっかり★ゆっき占い…つまり氣志團点取り占い。ネタはかなり古い。リニューアルに向け、刷新する予定。
◎おやまだアンテナ…そんなアンテナ。
◎LINK …とりあえず、以下の通り。
氣志團公式サイトSony Music Artiss:氣志團東芝EMI
★氣志團の小説はありませんが、それなりにマニアックな傾向があります。これからいろいろ補完していきますので、よろしく。それにしても「氣志團の小説」というワードにひっかかってやってくる人多すぎる。いや、ランマ事件以降、ほんっとに多いんですけど。私、書きませんからね。ドリーム小説とか、冗談やめてよう。
☆知らない間にUFOが美味しくなっていました。その他、いろんなカップやきそばを試していますが、総じてみなうまいです。ソース系はUFO以外はあまり意味ないですが、塩系は新しいのを発掘するのが非常に楽しいです。外れがほとんどない!
★たまに氣志團の話をしないときもありますが、実は結構しています。というか最近はしすぎです。しすぎ、しすぎ。
☆そういえば、世界が100人の村だったら、ってあったなあ。いや、ほんとにあったなあ〜。
★このサイトは、since2002/4/26〜です。まだまだやる予定なので、ひきつづきよろしくしてください。
☆微妙って言葉、ほんと大嫌いだ。
★ところで、このサイトには載っていない、2001年の12/24のイベントのレポが、Hello,Helloというサイトにあります。コレもよければ読んでみて頂戴。
☆サイトの企画はちょこちょこ考えてはいるものの、なかなか実現化しないなあ…。もう夏ですよね。盛夏ですよね。というか、晩夏ですね………。っていうか、秋じゃん!とかいってたら、もう冬のよそおい。冬真っ最中。とか云ってたら春!春来た! 年とるはずですよ。初夏の前になって、ようやく新コンテンツきた。盛夏きました。でもあんまり暑くないよう。そのかわり残暑がきびしいようです。とかいってたら、秋がすぎ、冬もすぎ、春めいていますよ!といってたら真夏のような6月の一日があり、梅雨だってもうすぐそこです。洗濯物が辛いね。なにが辛いってこの凄まじい暑さですね。でもそれももうそろそろですよ。秋、秋が来る。早く来て!来た来た、そして過ぎた。もう冬らしいが、厳しい冷え込みと無縁。大阪に限らず暖冬モードだ。早起きの身には助かるよ。しかし大晦日から寒くなっちゃった。まいるね。2月もしょっぱなから寒波、寒波でえらいことです。なーんて更新を怠っている内に、もう初夏。そして入梅。入梅ですって、今はもう盛夏も晩夏も初秋も秋真っ盛りも過ぎ、明らかに冬です。更新を怠るとこういう無様なことになります。さむっ。それにしても今年は絶対厳冬ですよ。