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2003年01月19日(日)
週始めで しかも テスト期間中だったせいか 友達に会うのがとても楽しみに思えた。
別に話すべきこともナイのだけれど 騒がしさが 心地よかった。
そんな中で「寂しいか?」と問われ「寂しくないよ」と言えば、 ウソにはなるけれど 感情の幅を占領してるとは そんな・単純・瞬間的・孤独・ものとは 更々思えない。
ただ 変わりつつある 周りの雰囲気が 現実的ってことに慣れない。 「なんとなく いやだ」と そうオモフ。
取りとめのない話・花を咲かせ。
友達・就職活動で顔を曇らせ。
同じ・場所・時間・にいて 同人物という事実が・違和感。
流されていくのか うまく流れにのっているのか どっちもいえない、なんて 斜に構えて。
進んでるだか・後ろに下がってるんだか 結局のトコ・自分のためにしか・感情の動きがナイだけの事。
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