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2002年11月20日(水)
20日、未明。
睡眠時間は4時間で十分。
カーテンをめくる、 まだ暗い。
家族は モチロン 起きてない。
外は 曇。
星なんて 一つも見えない。
今朝、皇居に寄った。
東御苑は 紅葉が 盛り。
東京駅前の銀杏並木は 下り坂。
授業をこなし 地下鉄で バイトに向かう。
実は 随分と 無断欠勤を していた。
このままでは イケナイと思い、意を決し 昨日 電話した。
イヤミの一つや二つ、と構えていたが
ただ「16時から入って欲しい」と、言われた。
さて 行きますかね。
帰りました。
最初にしたコト、次週のシフト組み。
仕事の内容自体は マニュアルに沿えば 苦もなく楽もなく。
働き始めてから1年半。 そろそろ 潮時かとも 頭の隅で考えている。
仲の良いバイトの先輩に 以前 ほのめかした。今年でヤメルかも。
良い気分転換になる。けれど、仕事でなのだ。遊びじゃない。
まだ わからない。
バイトしたら 良い運動になる。私にとっては ささやかなジムなのだ。
やめたら対人関係を補う感覚が 鈍くなるだろう。それも 困る。
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