研究授業の為、本日は短縮時程の4時間授業。 短縮授業で4時間だと、下校が13時。
研究授業の対象学年になっているとそれで帰るわけにいかないが、 他学年は13時で帰れる、 すなわち、 たーーーーーっぷり、遊ぶ時間がある!
帰宅して、おやつ食べて、少しのんびりしても いつも下校して来る時間よりも早いのだ!
当たり前だが、こう言う日は子どもがとても余裕がある。
こちらとしても、あまりカツカツ言わなくても良い雰囲気がある。
ああ、いつもこんな具合だと良いのに。と思う。 なんか土日休みにして、平日16時近くまで子どもたちを学校にいさせたら、 いつ遊べと言うんだろう、と、 私はいつも思っている。 小学生の頃に遊ばなくて、いつ遊べと言うんだ。
閑話休題。
そんなわけで、 のんはKちゃんのお家へ。
むつは、いつものMちゃんを家に呼びたいと言うので 16時まで家で遊んで、その後公園に行くことに。
2時間家で遊んで、2時間外で遊んで…なんて、なんと理想的!
本当にいつもこうだったら良いのに。
たっぷり遊ぶと、子どもたちの機嫌も良い(気がする)。 素直に言うことを聞く(ような気がする)。
すると私も少し余裕があるような。 ああ!いつもこうだったら!!
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