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Nekomar's Diary

2011年06月15日(水) いつもこうだったら

研究授業の為、本日は短縮時程の4時間授業。
短縮授業で4時間だと、下校が13時。

研究授業の対象学年になっているとそれで帰るわけにいかないが、
他学年は13時で帰れる、
すなわち、
たーーーーーっぷり、遊ぶ時間がある!

帰宅して、おやつ食べて、少しのんびりしても
いつも下校して来る時間よりも早いのだ!

当たり前だが、こう言う日は子どもがとても余裕がある。

こちらとしても、あまりカツカツ言わなくても良い雰囲気がある。

ああ、いつもこんな具合だと良いのに。と思う。
なんか土日休みにして、平日16時近くまで子どもたちを学校にいさせたら、
いつ遊べと言うんだろう、と、
私はいつも思っている。
小学生の頃に遊ばなくて、いつ遊べと言うんだ。

閑話休題。

そんなわけで、
のんはKちゃんのお家へ。

むつは、いつものMちゃんを家に呼びたいと言うので
16時まで家で遊んで、その後公園に行くことに。

2時間家で遊んで、2時間外で遊んで…なんて、なんと理想的!

本当にいつもこうだったら良いのに。

たっぷり遊ぶと、子どもたちの機嫌も良い(気がする)。
素直に言うことを聞く(ような気がする)。

すると私も少し余裕があるような。
ああ!いつもこうだったら!!


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