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Nekomar's Diary

2010年10月29日(金)

朝はいったん雨がやんでいる。
ただ、この後土曜日にかけて台風の予報。
うーーーむ。どうしたものか。

子どもたち、さっとHさんの店に練習をしに行ってしまった。
時間と曜日が決めてあるのだと言う。
いいのか?
いいのか??

いや、とりあえず、
子どもたちとHさんで約束をしてあるのだろうから、
Hさんにお願いしておこう。
なにかあったらすぐに言ってもらえるように、挨拶を欠かさず。


夕方子どもたちが帰って来て、しばらくするとHさんの奥様から電話。
何事かと思ったら、
一緒に練習している子のひとりが、傘をHさん宅に忘れたと言う。

Hさんには子どもたちの住所録や電話番号を渡してあるわけでもないから、
困った末にかけてきてくださったのだろう。
取りに伺い、その子に返しに行く事に。

ところがやはり、学年が違うと私もその子の家が分からない。
友達のいる学年だから、電話番号は聞けるけれど…と思っていたら、
のんがその子の家を知っていると言う。

夕食後、もうすっかり夜になってから、
のんとむつ、私で傘を届けに。

届けたお家ではたいそう喜んで、のんとむつにひとつずつ、
お菓子を持たせてくださった。
すみません、ありがとうございます。


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