昨日の雨、肌寒い天気とうってかわって、 暑い!!暑い!!すごい日差しで、外を暫く歩いていたら立派に日焼けしそう。
少し用があって出かける。
子どもたちの下校にあわせて帰宅、 でも帰るなりバタバタと遊びに出るのん。 私がいても意味ないんじゃないか?と思ったりする。
まぁ、「お帰りなさい」と出るか出ないかは大事か?
むつは今日も放課後遊び。
ただ、今日はどうしたのか宿題をしていないと言い出す。 どうやら宿題は漢字の練習と、日記。 漢字の練習帳を、教室に置いて来てしまったと言う。 日記は家で書くものと思っているので、いつも家で書いている。
じゃあ・・・漢字はどうするの?と聞くと、練習帳が無いからいいんだという。
えーー?
まあ、そこは譲って「忘れました」と言えるとする。 ただ、そうすると、 明日は今日の分もあわせて漢字を練習しないといけないよ?
むつの担任の先生は、毎日練習帳に1つの漢字を半頁ずつ、 5〜6文字練習してくる宿題を出す。
ということは、明日は10〜12文字練習するんだよ? なにか他のノートに漢字練習をして行った方がいいんじゃない?と 提案すると、 「どうすればいいかわからない」と泣きそうになる。
いやいや、泣くなよ。
ノートはのんのノートと同じ罫なので、借りてコピーすれば同じものになる。 今日の宿題はそのコピー用紙に書いて行って、 明日持って帰ってきたノートにこれを貼ればいいじゃない、と提案すると わかったと言いながら涙ながらに宿題を。
いや、「やらなくてすむ」と思う方が間違っているから。
最近、むつがこういうことですぐ泣く。 自分でわからない、判断が出来ない、決められないと泣く。 どうしたもんか。
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