相も変わらず、朝から学校へ。 とほほ。
子どもたち、今日は放課後遊びをしないで帰宅した。 雨も霧雨のような雨が降っているから、 遊ぶところが無いだろう・・・と思ったのだが、 のんもむつも2人とも、それぞれなんとなく雨をよけながら遊んだらしい。
むつは多分、お友達のお家のマンションの駐輪場で遊んでいた様子だが、 私にそれを言わない。 マンションの駐輪場で遊ぶ、ということが 怒られることだとわかっているのだと思う。
でも「怒られることがわかっていてする」→「言わない」という 構図はマズいなぁと思う。 どうすればいいんだろう。
怒られないから、正直に言うこと。 正直に言わなかったら、なにか困ったことがあっても助けてあげられないから 何でも言うんだよ、と言うのだが、 それでも正直に言わない。
そもそも、「どうしてマンションの駐輪場で遊んでは行けないか」 ということは話をしているので、 そこを理解して、そもそもそれをしなければ良いのだが、 理解してはいても、友達が 「大丈夫だよ、遊ぼうよ」といってくると、それに負けてしまう。
そこで「危ないから、駄目だよ」と言えるのは・・・ もうちょっと違うんだろうなぁ。
|