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Nekomar's Diary

2010年05月13日(木) 元気が無い

のん、いつものように下校したらすぐに遊びに出る。
むつ、いつものように放課後遊びをして帰宅する。

17時過ぎに2人とも戻ってくる。
すぐにご飯・・・なのだが、
どうものんの様子があまり良くない。

遊びから帰ってきても、(帰ってきたのもいつもより少し早めだった)
机の前に座ってじっと本を眺めている。
本を読むことは珍しくないのだが、
いつも見ないような裏表紙の特集やらを眺めて「読んでいる」感じではない。

「どうした?なにか嫌なことでもあった?」

むつがトイレなどに行っている間に、思わず聞いてみる。

「ううん、別に」

「誰と、なにして遊んできたの?」と聞くと、
普通に友達の名前と遊んできた場所を言う。いつもの子たち、いつもの場所。

「何か困ったことがあったり、何かあったら、すぐに言うんだよ、
 正直に、先に言っておいてくれたら、絶対怒ったりしないし
 お母ちゃんはのんちゃんの味方だからね」

これはいつも言う台詞。
そして、そう言ってから「実は・・・」と言われたことについては、
「あちゃー」と思うようなことであっても、「絶対怒らない」ことにしている。

「うん、わかってる」
と言うが、特にそういう打ち明け話も無い様子。

これは・・・もしかして、もしかしたら、
体調が悪いのか?

と思っていたら、

夕食後に「今日はもう寝たい」と言い出し、
20時になる前に寝る支度をして寝てしまう。

大丈夫か?!

熱は無い様子。

風邪だろうか。


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