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Nekomar's Diary

2007年11月04日(日) バレーボールの応援

なにやら、先週の日曜日から、ノンストップだったきらいのある
私のスケジュール。
敢えて日記には書いていないコトも多々あるのだが、
とにかく、この1週間は長かった!!

そして締めくくりは、バレーボール大会。

否、ここで「締めくくり」というわけでもなく、
来週はちょっと学校に行かなくても良い日があり、
それが終わるとまた連日、今度は次のイベントの準備…という感じなのだが。

とにかく、バレーボール大会の応援。
ママさんチームで、近隣の小学校、中学校あわせて8校の対抗試合。
自転車で15分ほど走ったところにある小学校の体育館で行われる。
(コレに関しても、それぞれ「主催校」というのがあり、
その当番に当たってしまうと準備からなにから大変。
12月、卓球大会で、我が小学校は主催校になっている。)

のんのお友だちのママも出るから、
「一緒に応援行く?」と誘ったのだが、断られた。
ちっ。

仕方ない、他の役員さんと待ち合わせて、一緒に行く。

午前中に1試合、午後に1試合。

いやーーー。

スポーツの試合なんて、全く縁のない性質で、
間近で見る機会がほとんど無いので、
体育館で目の前でバレーボール、なんて、本当に○十年ぶりに見たかも。

いやはや、すごい。すばらしい。
皆さん、「プロ?」と疑いたくなるくらい、お上手。
練習されているんだろうナァ、と頭が下がる。

役員のお仕事としては、午前中1試合の応援だけで良かったのだが、
その試合に勝ったので、「これは午後も見なければ!!」と燃えて
昼ご飯を作りにいったん帰宅し、また会場にUターンした。

試合が予定時間を押し気味だったので、
結局、家に帰ったのは夕方近く。
家に入る直前、メールが。

のんより「ねぇ、まだー今どこなの」
むつより「ゆうはんなににする?」

あはははは。これは失礼。
待ってた?ゴメンねぇ、と部屋にはいると、
足の踏み場もないほどにオモチャのカードが広がっていて、
大変な状態だった。

キーーー!!という表情をすると、
父ちゃんが「ね、お母ちゃんが帰ってくると大変でしょう」
のんが「うん」

なんて失礼な!!


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