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Nekomar's Diary

2003年02月02日(日) 夕食会

「日記」というのがはばかられる雰囲気になってきた。
とりあえず、2/1〜2の夜。

寝付くのに1時間、夜中(たぶん1時30分くらいから2時30分くらい)に1時間、
やっぱり泣く、むつ。
よく泣くなぁ。
ただ、泣き方がそれほど激しくない。進歩しているのか。
ただ単に、連日の疲れなのか。あはははは。

さて。
朝は早くから、おなかが空くらしい。むつ。
昨日の鍋の残りで雑炊をしたら、みそ汁茶碗1杯分、ぺろりと食べた。
雑炊を炊いている間、待ちきれずにバナナを1本。
のんが半分残したバナナを、食後に半分。

家計を圧迫しそうな食欲。

どんよりとした天気。
今日はどうするか、のんが熱を出したのが金曜日だから、
まだどこかに遊びに行くのも…と思っているうちに、時間ばかり過ぎていく。
ああ。

昼過ぎ、バアバから電話。
「今夜、18時半からだから」
???
先週、お知り合いが経営しているお店とやらに、夕食に誘われていた。
が、のんもむつも病み上がりと言うことでキャンセルにしてもらったはず…
なのだが、どうもどこかで話が違って、今週になったらしい。

ま、のんも元気なので、昼寝を早めにさせて、
店に向かう。

お知り合いが経営している、イコール、お知り合いだらけの
小さな洋風居酒屋で、お食事。
結局皆様にのん・むつをご披露したかったらしい。
ひっきりなしにジイジ、バアバのおともだちがテーブルに来て、
私はなんだか食べた気がしない。
そんなこともあるわね。

のんとむつは(特にむつは)、遊んでもらって、食べて、
大いにご機嫌。
むつは食べ過ぎた感じ。
9時過ぎに帰宅。

そして、恐怖の夜が来る。


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