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Nekomar's Diary

2002年11月29日(金) 寝ている横で…

                             …11/30記す…

引き続き、あまり具合が良くない。
でも昨日のような吐き気はなくなった。

だいぶ動ける。

ばあちゃんが今日も来てくれる。
ありがたい。
ありがたいが。

昼食(ばあちゃんとのんで食べてもらった)。
ばあちゃん「これ、のんちゃんが食べると思って買ってきたんだけど」
のん「食べる!」
ば「そう?じゃ、はい、どうぞ。(のんの皿におく)」
 …しばらく経つ…
ば「おいしい?」
のん「うん、おいしい。ちょっと辛いかな」
ば「え??からい?そうだったかなぁ…」
のん「うん。まだ食べていないけれど。食べたら、辛いかなぁって。」

などと、腹がよじれそうな珍問答を繰り広げられてみたりする。

洗濯物がすんだから、たたんでおくよ、と言ってくれて、
(普段ばあちゃんは家事に一切手を出さない)
頼んだら、のんと2人でそれをタンスにしまうと言いだし、
いいよ、ととめる私の言うことも聞かずに、
のんが得意になって、タンスを開けて、あちこちに詰め込む。
もちろん、所定の場所ではないところに。

私がうとうと寝ている間にも、
いろんな騒動があったらしい跡が各所に残る。

これは、ゆっくり寝ていられん。

夕飯、父ちゃんに「おまかせ」したら、
何を食べたいのか言わんとわからんと怒られた。
私と父ちゃんがケンカしていると、妙に良い子になる、のん。
黙々と、なんと普通サイズのおいなりさんを5個食べた。
!あらびっくり!!


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