…11/30記す…
引き続き、あまり具合が良くない。 でも昨日のような吐き気はなくなった。
だいぶ動ける。
ばあちゃんが今日も来てくれる。 ありがたい。 ありがたいが。
昼食(ばあちゃんとのんで食べてもらった)。 ばあちゃん「これ、のんちゃんが食べると思って買ってきたんだけど」 のん「食べる!」 ば「そう?じゃ、はい、どうぞ。(のんの皿におく)」 …しばらく経つ… ば「おいしい?」 のん「うん、おいしい。ちょっと辛いかな」 ば「え??からい?そうだったかなぁ…」 のん「うん。まだ食べていないけれど。食べたら、辛いかなぁって。」
などと、腹がよじれそうな珍問答を繰り広げられてみたりする。
洗濯物がすんだから、たたんでおくよ、と言ってくれて、 (普段ばあちゃんは家事に一切手を出さない) 頼んだら、のんと2人でそれをタンスにしまうと言いだし、 いいよ、ととめる私の言うことも聞かずに、 のんが得意になって、タンスを開けて、あちこちに詰め込む。 もちろん、所定の場所ではないところに。
私がうとうと寝ている間にも、 いろんな騒動があったらしい跡が各所に残る。
これは、ゆっくり寝ていられん。
夕飯、父ちゃんに「おまかせ」したら、 何を食べたいのか言わんとわからんと怒られた。 私と父ちゃんがケンカしていると、妙に良い子になる、のん。 黙々と、なんと普通サイズのおいなりさんを5個食べた。 !あらびっくり!!
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