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Nekomar's Diary

2002年11月03日(日) のん、親戚デビュー顛末記

昨夜は遅くに帰宅したのん。
やっぱり興奮して、電気を消してからも昨日のことをしゃべり続けた。
「にいちゃん(父ちゃんの弟)と、メロンたくさん食べたの」
「ごまのお肉も食べたよ」(何のことだろう??)
「にいちゃんがふわふわの食べててね、のんちゃんも食べたい〜って
 言ったら、食べたの、おいしかったよ」(どら焼きのことだそうです)
「にいちゃんが、机の上をあっち行って、こっち行って…っやっていたよ」
 (どうやら宴会の時、お酌するのにお膳の上を通過したらしい)
「おじさんとかね、おばさんがお歌歌ったよ」
「あかちゃんもいたの、2こ。」(2人、って言うんだよ、のん。)
…など、など。

急にふっと黙った、と思ったら、寝ていた。

今朝も目が覚めると同時に、いきなりしゃべり出した。
「おにいちゃんがね、なにかあたったみたいなの」
(従弟の子どもが来ていたらしい)
 私「何に?」
「わからない、なにか。」

いい経験したんだね。

さて、そんなことでお疲れ気味の父ちゃんとのん。
むつは昨日の私とのお出かけがたたったのか、かなり夜泣きをしたので
今朝はいつもよりスロースタート。

昨日帰るのに使った車があるので、昼はジョリーパスタへ。

むつ、トーストにスープを浸したものをたくさん食べる。
のんはもちろん、パスタもフォカッチャもたくさん食べる。

買い物にも行きたかったが、父ちゃんが早く帰りたがるので
そのまま帰宅。
昨日とうって変わって、うちでのんびり過ごす。

昼寝も長々とする、のん。

父ちゃんの話によると、かなり緊張して過ごしたらしい。
行きの車では寝ているのか起きているのか解らないほど、
元気がなかったそうだ。

宴会場でもバアバに連れまわされて…と言うと人聞きが悪いが、
親戚一人ひとりに、挨拶させられて、大変そうだったと。
そういうことを聞くと、いろいろ…ねぇ。

でも、皆さんとっても盛り上がって、来年もやりましょうと言う話に
なったという。
最後の、って言うふれ込みじゃありませんでしたか?というツッコミは
置いておいて。
ま、来年のことは、来年考えましょ。


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